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国税コンビニ納付の統制

2008年から国税納付がコンビニエンスストアで利用できることとなるそうだ。

バーコードつきの納付書をそのままコンビニへ持ち込んで納付する。

コンビニではレジでバーコードを読み込んで納税データを作成し、受領印を押して納税者に返却する。店舗には領収控が残る。

実務上、バーコードを読まずに受領印を押して納税者に返却したらどうなるか?受領印が押された領収書と、納税データはどちらが証拠力として強いのか。

そしてコンビニではそれをどうやって統制していくのだろうか。
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