起業するならWordpressでホームページを作ろう!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヘッダー画像の加工

公式サイトのヘッダー画像に顔写真を入れてみました。

試験用サイト

いかがでしょうか。

写真は自宅で撮影したのでそれなりのものでしかありません。やっぱりプロが撮る写真というのはすごいですね。改めて感じます。



スポンサーサイト

theme : 会計・税務 / 税理士
genre : ビジネス

キャッシュが一番!

損益計算が重視された時代が長く続きました。「利益」が重視された時代です。

ところが、経営者にとって一番重要なのは、「現金がいくら増えたのか」ということにほかなりません。「利益」ではないのです。

私は家計簿を見るとき、月末の残高の推移(増えてきているのかどうか)をみるだけです。預金通帳の月末金額にマーカーを引いて、人目で推移がわかるようにしています。

経営者も同じはず。

以前、数字に極端に弱い社長さんの会社を担当したことがありました。「利益」=「現金増加」としか捕らえられない、売掛金・買掛金の概念もわからない、そんなひとでした。しかし、そこに実は真実があるのです。

「儲かった金はどこにあるのか」

その観点が一番重要です。キャッシュの増減の説明ができなければ、たんなる税務申告だけの会計になってしまいます。これからの税理士はそうなってはいけません。

theme : 会計・税務 / 税理士
genre : ビジネス

セミナーの講師とか

今日はとあるコンサルティング会社の方とランチミーティング。

なんと約1年ぶりの再会でした。

その方いわく、財務系のセミナー講師を探しているとかで、打診がありました。ありがたい話です。ただし、会社規模が従業員200人前後でしかも財務には無関係の管理職とのこと、これは難しいです。

セミナーの成否はテーマ、講師、場所だといいますね。正式に決まれば心してかからないといけません。

講師をやる上では、留意するのはなんといっても受講対象者のレベルです。話す内容・話し方は受講者の知識レベルによって変わってきますから。

なんにしても、今から準備をしておきましょう。

theme : 会計・税務 / 税理士
genre : ビジネス

会計士としてのプロ意識とは・・・?

稲盛和夫氏の「Q&A 高収益企業のつくりかた」を読んでいます。

盛和塾での塾生(経営者)からの質問への回答という形式の本です。その中に公認会計士事務所の塾生の方からの質問もありました。

その事務所ではスタッフには残業をさせない方針とのことです。つまり、効率よくやれば9時-17時で業務は終了するはずだ、ということです。そのための施策もいろいろやっているようでした。

回答の中に、京セラ(アメリカ)の会計事務所の仕事振りが紹介されており、

現地の会計士は深夜でもすぐに対応してくれる、その代わり要求してくる報酬も高い。それだけプロ意識というものが高いのです。
あなたの事務所のように9時から5時まで働いたらそれでいい、というのでは、あまりにもプロ意識に欠けているのではないでしょうか。

とありました。

顧客のためなら深夜でもいとわない、それがプロなのか・・・。悩ましいですが、本質を突いています。

顧客が求めるものを提供するのがサービス業です。「毎月必ず訪問します!」というのをサービスにしている事務所も数多くあるでしょうが、問題は顧客がそれを望んでいるかどうかですね。

theme : 会計・税務 / 税理士
genre : ビジネス

盆休みにすること

ホームページの見直し=コンテンツを10ページ追加する

・お客様の声 +1ページ
・所長挨拶 +1ページ
・お客さんに受けたテーマを 3つ +3ページ
・サービスの説明 +5ページ

がんばります!

theme : 会計・税務 / 税理士
genre : ビジネス

名古屋税理士・公認会計士 勝野会計事務所official site
プロフィール

勝野弘志

Author:勝野弘志

ブログ情報①



ページランク

現在の閲覧者数:

banner

リンク
Twitter
検索エンジン
RSSリンク
カテゴリ
最新コメント
最近のトラックバック
免責事項
当ブログをご利用いただく際には、次の事項にご注意ください。

当ブログのコンテンツの正確性の保持については充分注意をしておりますが、誤って不正確な情報や誤植を含む情報が掲載される場合があります。

情報が不正確であったこと、および誤植があったことにより生じた損害について、当方では一切の責任を負いません。また、当ブログのコンテンツについて、正確性など、当方はいかなる保証をするものではありません。

個別の記載内容については、個別事情等により取り扱いが異なるケースも考えられます。また、説明が複雑になることを避けるため、一部に法律用語によらない表現や詳細な説明を省略している場合があります。

実務における最終判断に当たっては専門家にご相談くださいますようお願いいたします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。